<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>サンフランシスコ &#124; シリコンバレー  ビジネスイベントリポート</title>
	<atom:link href="http://brandon.btrax.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://brandon.btrax.com</link>
	<description>San FranciscoのWebベンチャー社長が綴る ビジネスイベントの感想＋α</description>
	<lastBuildDate>Mon, 28 Dec 2009 18:35:35 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>テクノロジーをスモールビジネスに: BizTechDay</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/events/%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%92%e3%82%b9%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ab-biztechday/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/events/%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%92%e3%82%b9%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ab-biztechday/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 05:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスイベント]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスセミナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[アメリカではビジネスマンや会社経営者向けのセミナーが多くあります。 政府の中小企業支援機関(SBA)が主催する, 平日の夜間を中心に行われる２時間程のものや、経営者が集まりカジュアルな雰囲気の中でディスカッションをするものまで、各種のイベント/セミナーがほぼ毎日といって良い程開かれています。その中でも、近年のネットテクノロジーを活用して既存のビジネスに役立てる事を目的とするセミナーの数も増えてきました。
その一つが年に一度二日間を通して行われるセミナーイベントBizTechDay　(http://www.biztechday.com)です。このイベントの趣旨は今まであまりインターネットをビジネスに活用していなかった中小企業の経営者向けに、複数のテーマによるセミナーを提供し、売り上げの向上やコストの削減等に関する知識や方法論を会得してもらうところにあります、各フィールドのスペシャリストによる約40のセミナーが中心です。
主なセミナー内容とスピーカーは下記の通り。
[主なセミナー内容]

ソーシャルメディアを利用したブランド構築
ビデオコンテンツを活用した集客向上方法
オンラインを活用したバーチャル会社構築方法
Facebookを活用した集客向上方法
Twitterにおける成功事例紹介
ビジネスを始めるにあたっての心構え
メディアを活用したPR戦略
ネットを使ったVC投資獲得方法
Twitterを使ったお金儲けの方法
オンラインコミュニティー構築方法
ヒットするiPhoneアプリ作成方法

続きはこちらから・・・
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/events/%e3%83%86%e3%82%af%e3%83%8e%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%82%92%e3%82%b9%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ab-biztechday/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>美女とオタクが出会う集い &#8211; Chic Meets Geek</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/others/%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af%e3%81%8c%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%86%e9%9b%86%e3%81%84/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/others/%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af%e3%81%8c%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%86%e9%9b%86%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 23:04:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[今回は少し風変わりなイベント。その名も&#8221;Chic meets Geek&#8221;. 日本語にするとスタイリッシュな美男・美女がオタクに出会う夕べといったところ。
通常アメリカで行われるイベントやパーティーはテーマが限定されている事が多いのですが、今回は主催者のキャロルが仕事を通して知り合ったIT系の人々と、アフターファイブでつるんでいるパーティーガール達の両方に声をかけ、一つの場所に集めようとした企画。案の定、ものすごい人数が集まってました。こういうイベントがあるのも、やはりシリコンバレーでは無く、サンフランシスコで働く理由の一つ。
場所はサンフランシスコの海沿い、ピアと呼ばれる建物を多目的用に改装した一角。現在はWordPress/Automattic社のオフィスとしても使われている所です。
現場はこの手のネットワークイベントとしてはかなり珍しく、厳重に入場者をチェック。特に服装については係員が目を光らせていました。その理由は、サンフランシスコオペラもスポンサーになっているから。実はこのイベント、アメリカでも指折りのオペラ機関であるSF Operaの会員集めの意味もありました。従って、既存の会員は無料、イベントだけ参加希望者は$30, 年間メンバーシップ込みだと$60の入場料です。
会場内は生バンド(ジャズ)の演奏や、テレビの撮影や、本格フレンチシェフによるオードブルの振る舞いも行われており、かなりのクオリティー。参加者の女性はセクシーなドレス、男性は普段はT-シャツの人たちが頑張った感じ。彼らは美女達を、女性陣は将来の億万長者を探してかなりの熱気。
今まで参加したイベントとは異なる趣向で、様々なタイプの人々と知り合えたのが良かったです。WordPressのMattもかなり楽しんでいたみたい。後日、主催者のCarolから電話が入り、「ちゃんとblogに書いてくれた？公開したらリンク送ってよね」との催促があったので、急いで書きました。

イベントのプロモーション映像
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/others/%e7%be%8e%e5%a5%b3%e3%81%a8%e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af%e3%81%8c%e5%87%ba%e4%bc%9a%e3%81%86%e9%9b%86%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitter co-founder Biz Stoneに会う</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/others/twitter-co-founder-biz-stone%e3%81%ab%e4%bc%9a%e3%81%86/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/others/twitter-co-founder-biz-stone%e3%81%ab%e4%bc%9a%e3%81%86/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 19:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[先週、以前よりお世話になっている技術評論社の方がJavaOneでこちらに来られた際に、リクエストがあり、Twitterの創始者の一人のBiz Stoneとのインタビューをセットアップ＆通訳をさせていただきました。
オフィスがすぐ近く＆友人が働いているという事もあり、かなり急なお願いを聞いてもらい、インタビューとなりました。Bizはかなり気さく。ユーモアの中に鋭い眼光も感じました。

現在のTwitterの姿や、これから目指すことなど、勉強になり、興味深い経験をさせていただきました。
ちなみに、今週のTime Magazineの表示＆Featured StoryはTwitter (会ったのは、この右の人）
詳しい内容は、技術評論社の来月号のWebSite Expertをご覧下さい。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/others/twitter-co-founder-biz-stone%e3%81%ab%e4%bc%9a%e3%81%86/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Japan Innovation Forum at Stanford</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/seminar/japan-innovation-forum-at-stanford/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/seminar/japan-innovation-forum-at-stanford/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 22:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスセミナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[通常、週末にイベントに行くことは少ないのですが、今回は土曜日にスタンフォード大学にての講演会。、メインスピーカーは、京セラの創始者であり、現名誉会長でおられます、稲盛和夫氏です。
稲盛さんの事は各種メディアを通じて、以前より凄い人だと思っていました。日本には本田宗一郎、盛田 昭夫. 井深大. 松下 幸之助等のものづくりに情熱を注ぎ込んできた偉大な方々がいますが、稲盛さんもそのうちの一人で、生きる伝説のような方です。
今回学んだ経営に関する３つのポイント
1. 人間の”思い”の強さを信じる
「成功の秘訣は何か？」との質問に対しての答え。それは資本力でもなく、技術力でもなく、何かを達成したいという強烈な思いである。金が無い、技術が無いと愚痴をこぼす前に、自分の思いを信じる。
2. 従業員を大切にし、不景気でも解雇しない
「世界的な不景気の昨今、京セラでは今までにどのように不況を乗り越えてきたか？」稲盛さんは不景気になっても一度も従業員を解雇したことが無いそうです。第一次オイルショックの際に、受注が1/10になり、従業員の９割がやることが無くなった際には、技術者総出で営業活動をし、新商品開発のヒントを見つけ、景気が回復した際の準備をした。
3. どんなに好調でも油断をしない
「会社を始めてからどのくらい経ってから、軌道に乗ったと実感したか？」との質問に対し、年商が一兆円を超えた今でも、不安だとの答え。苦しい経験をしてきているからこそ、どんなときにも緊張感を持ち、常に前進を考えている、京セラのベンチャースピリットの表れだと思います。
後援後、短い間お話をさせていただきましたが、非常に優しい印象を受けました。
しかしそのやさしい表情の奥には強い情熱が隠されているのではないかと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/seminar/japan-innovation-forum-at-stanford/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>日本製iPhoneアプリ開発者とブロガーの夕べ in SF</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/others/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%a3%bdiphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e8%80%85%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%a4%95%e3%81%b9-in-sf/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/others/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%a3%bdiphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e8%80%85%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%a4%95%e3%81%b9-in-sf/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 08:34:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[six apart]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=35</guid>
		<description><![CDATA[先日、自分のオフィスから２ブロックほど離れたところにある、Six Apartのオフィスで開催されたイベントに行ってきました。
会場の提供元であるこのSix Apartという会社は、MovableType や Notepad等のブログソフトを開発、展開している会社で、創設者であるご夫婦の誕生日が６日違いだったことからつけられた社名です。
それはともかく、今回はMacworld 2009の開催期間にあわせて、日本からiPhoneアプリの開発者たちが集まり、それぞれのアプリに関しての発表会です。オーディエンスは日米メディアの方々が多く来ていました。僕としては、まずはSix Apartのオフィス内部の様子（はじめて入りました）と会場での琴の演奏、そしてたっぷりのおすしに興味が向きました。彼らのオフィスについては、SoMAにあるオフィスの定番で、レンガの壁、高い屋根、IKEAの家具等、自分のオフィスとの共通点が多々あり、親近感が沸きました。
肝心のプレゼンの内容ですが、日本の方々、がんばっていましたね。それぞれが渾身の作品を熱を込めて発表していました。中には、着物＋木刀で、&#8221;I am Samurai!&#8221; といいながら、侍・チェスを発表している方なんかも居ましたが、日本人のオーディエンスのほうが多かったため、一瞬空気が凍り付いていました。あと、全体的にみんなプレゼンの時間が長すぎです。アメリカだと、最高でも５分でプレゼンを完了しないと、聞いているほうが飽きてしまいます。自分の作品なので、たくさん話したいのは分かりますが、イントロだけでとめておいて、詳しいところはあとで調べてもらう、程度の感覚が一番よいと思います。
面白い発見としては、全世界のiPhone関連の市場が、日本の携帯市場の合計額と同じ5%ということ。
うーん、日本の携帯市場、世界規模で見ると小さいですね。iPhoneアプリを売るビジネス、大変魅力的ですが、どのようにマーケティングを行うかが肝になると思います。特に世界市場に対してはね。
ちなみにプレゼンを行ったのは
サン電子デジタルコンテンツ事業部の水野政司氏
GClue代表取締役社長の佐々木陽氏
エイチアイ ミドルウェア開発部の高橋憲一氏
ジェイズアベニューCDOの今村哲矢氏
エヌフォー代表取締役CEOのリチャード・ノースコット氏
ユビキタスエンターテインメント（UEI）戦略情報グループの辻秀美氏
ロイヤルガジェット代表取締役社長の高浦二三康 氏
コニット代表取締役の橋本謙太郎氏
ビースリー・ユナイテッド代表取締役社長の鈴木宏幸氏
JYProductの和田純平氏（発表順）
合計11組
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/others/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%a3%bdiphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e8%80%85%e3%81%a8%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%a4%95%e3%81%b9-in-sf/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>N! Leadership Network event at 日本総領事宅</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/events/n-leadership-network-event-at-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b7%8f%e9%a0%98%e4%ba%8b%e5%ae%85/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/events/n-leadership-network-event-at-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b7%8f%e9%a0%98%e4%ba%8b%e5%ae%85/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 18:08:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスイベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=32</guid>
		<description><![CDATA[先日、知人の紹介でサンフランシスコ日本総領事宅で行われた、パーティーに出席させていただきました。日系人を中心に展開している、N! Leadership Networkというグループのイベントの一つで、毎回テーマを決めて、各業界より、成功している人たちを招いて、その秘訣を伝授してもらうのが、主な趣旨です。今回は、ありがたいことに、市内パシフィックハイツの丘の上にある総領事のご自宅を会場として提供していただいたこともあり、大変上品な雰囲気のパーティーとなりました。普段はスーツを着ることが少ないのですが、今回は、念のためと思い着ていったのが正解でした。今までに経験したことの無いような、正に「上流階級」という言葉がふさわしい場所だったからです。一緒に行ったスタッフは、チノパンで大変恥ずかしそうにしていました。ただ、ネクタイをし忘れたのが痛かった。正直、こんなにフォーマルなものだとは知らなかったため、ノータイでした。それはさておき、会場に集まったのはおおよそ30-40人ほどで、ゲストスピーカーとして、地元のテレビ局のアナウンサー・リポーターの三人からお話を伺いました。その後で、立食パーティーでしたが。すし・てんぷら・ようかん等がすばらしかった。大きな窓から見えるゴールデンゲートブリッジも最高でした。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/events/n-leadership-network-event-at-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b7%8f%e9%a0%98%e4%ba%8b%e5%ae%85/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[SF Entrepreneur] 企業家チャレンジ</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/events/sf-entrepreneur-%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%ae%b6%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b8/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/events/sf-entrepreneur-%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%ae%b6%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b8/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 18:58:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスイベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=21</guid>
		<description><![CDATA[サンフランシスコの企業家を集め、定期的にセミナー・イベント等を開催してるSF Entrepreneur Meetup. 毎回非常にためになるセミナーを提供していますが、今回は今年のメインイベントの一つ、企業家チャレンジというものが開催されました。
事前に登録・立候補している数百人の企業家に対しオンライン人気投票が行われ、最終的に投票数の多かった５人が、ファイナリストとして観客及び３人の辛口審査員の前でプレゼンを行うといった、正にアメリカンアイドルの企業家版です。審査員にはEvent Briteの創始者、地元の議員、Googleのエンジェル投資家、といった方たちが参加し、かなりの鋭いコメントをぶつけていました。またその審査員たちの前で果敢にプレゼンを行った５人のファイナリストは以下の通り：

Lucy Needham &#8211; Cooked Apple代表
アメリカで大きな問題になっている、カロリー過剰摂取に目を付け、健康レシピをオンラインで公開するビジネスモデル。
Axel Schultze &#8211; Xeequa代表 [優勝]
SNSの氾濫による過剰な情報を整理しを企業向けに人と人とのネットワーク管理システムを開発提供。
Chris Pareja &#8211; B2B Power Exchange代表
B2Bにおける企業間のサービス提携を提供するオンラインサービスに関するアイディアを発表。
Ryan Gessel - My Vault代表
重要な書類や記録を安全に保管できる”オンライン金庫”システムを提供。
Kyion Williams &#8211; In The Loop代表
新規事業を立ち上げる企業家のためのB2Bワンストップコンサルティングサービスを提供。

このイベント、かなり熱かったです。それぞれの企業家の人たちの情熱が伝わり、なおかつ審査員及び観客の暖かいサポートを感じた上、投資家たちはどのような観点からビジネスを評価しているかを直に学ぶ事ができ、最高のイベントでした。。やはりこの街はビジネスを起こすには最適な場所だと実感できました。優勝したAxelからの以下のコメントが全てを表現していると思います。
「企業家にとっての一番の敵は恐怖心である。何も恐れることは無い、とにかく始めること。自分を信じ、突き進む事。それだけ出来ればビジネスは必ず成功する。」
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/events/sf-entrepreneur-%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%ae%b6%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b8/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[番外編] 遠隔講義 at 大阪大学</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/others/%e7%95%aa%e5%a4%96%e7%b7%a8-%e9%81%a0%e9%9a%94%e8%ac%9b%e7%be%a9-at-%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%a4%a7%e5%ad%a6/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/others/%e7%95%aa%e5%a4%96%e7%b7%a8-%e9%81%a0%e9%9a%94%e8%ac%9b%e7%be%a9-at-%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%a4%a7%e5%ad%a6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 17:09:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[
場所： 大阪大学サンフランシスコ教育研究センター
主催： 大阪大学
参加費用： $0
今回はビジネスイベント・セミナーではないが、とても勉強になったので、ご紹介します。うちの会社のマーケティング担当、Tim Wagnerが以前に勤めていた、大阪大学のサンフランシスコ教育研究センターにて、以前より面識のあったB-Bridge International, Inc. 代表の桝本（写真)さんによる日本との遠隔講義が行われるとの事で、見学させていただきました。内容は日本の大阪大学で経営を勉強している一年生の生徒に向けて、サンフランシスコからインターネットテレビし、アメリカベンチャー経営における講義なのですが、シリコンバレーでバイオベンチャーを成功させている桝本さんのお話が非常にすばらしかった。

基本的な経営に関する知識から始まり、大企業とベンチャーの一番の違い、そしてアメリカのベンチャーに求められる事など、恥ずかしながら、今まで知らなかった事を分かりやすく説明。そうか、ベンチャーは成長、大企業は現状を維持する事が最大の目標となるわけだ。僕としては、桝本さんからの学生へのメッセージ及び彼自身の持論である、「人を嫌いにならない事。一人から気に入られるには、十人を好きになれ。一人を嫌いになった瞬間に、十人から嫌われる。」が非常に心に響きました。
桝本さん、経営者としても、人間としても大変尊敬しております。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/others/%e7%95%aa%e5%a4%96%e7%b7%a8-%e9%81%a0%e9%9a%94%e8%ac%9b%e7%be%a9-at-%e5%a4%a7%e9%98%aa%e5%a4%a7%e5%ad%a6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[Keizai Society] HR Management</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/seminar/keizai-society-hr-management/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/seminar/keizai-society-hr-management/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 May 2008 22:27:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスセミナー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[場所：  755 Page Mill Road, Palo Alto, CA
主催： Keizai Society
参加費用： $20
今回は企業の人事に関するセミナーでした。アメリカでも最も有名な企業向けリーガルコンサル会社の会議室にて、そこの会社の弁護士のTroy Valdez氏とHRM Partners社の代表でありHRコンサルタントのJoseph Rusinovich氏によるアメリカ及びカリフォルニア州の企業が直面している人事に関する諸問題についてのプレゼン+質疑というセッションでした。会社を経営する者としては、人に関する重要性、そしてチャレンジは日本もアメリカも同じ。それゆえに、とても興味深いセミナーとなりました。
Valdez氏は弁護士の立場から法的な制約とそれに対する罰則規定等に関する話が中心で、少々難しい点もありましたが、さすがと思わせる内容。一方、Rusinovich氏は自身の長い経験から、実際の現場での本音を語っていただきました。前半が建前、後半が本音といった感じで、実際あるべき姿と実際の姿の対比はアメリカにおける人事の現状を物語っています。
最も興味深かったのが、「正社員と契約社員との違い及びスタッフをどちらの規格に当てはめるか」というテーマ。バイトや派遣社員の制度が無いアメリカでは、スタッフは正社員もしくは契約社員のどちらかとなります。企業としては、契約社員の方が税制面で有利なのですが、本来は正社員になるべき人間を無理に契約社員として雇用したケースが多々あり、マイクロソフトの以前に大量の社員を契約社員扱いし、多大なる罰金を支払った事例がある。したがって、スタッフを雇うときは注意が必要。基本的に、長期に渡り、決った時間にオフィスで仕事をしている人間は正社員にするべき、との事です。
もう一つ勉強になったのは、HRにおける州の法律的に一番規制が多いのがカリフォルニアで、一番少ないのがネバダやテキサスだそうです。この州はなかなかチャレンジングです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/seminar/keizai-society-hr-management/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[まとめ] よく行くビジネスイベント関連のサイト</title>
		<link>http://brandon.btrax.com/general/%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%b3%e5%91%a8%e8%be%ba%e3%81%ae%e8%89%af%e3%81%8f%e8%a1%8c%e3%81%8f%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%ae/</link>
		<comments>http://brandon.btrax.com/general/%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%b3%e5%91%a8%e8%be%ba%e3%81%ae%e8%89%af%e3%81%8f%e8%a1%8c%e3%81%8f%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%ae/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 04:29:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>brandon</dc:creator>
				<category><![CDATA[サンフランシスコイベント関連情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://brandon.btrax.com/?p=4</guid>
		<description><![CDATA[
Japan Society
日米のビジネスカルチャーの違いを中心に、これからのトレンドなどをセミナー形式で提供。気軽に参加できる飲み会形式のYPG(Young Professional Group)も定期的に開催している。参加者はアメリカ人が中心。共通言語は英語。
JETRO BIC
JETRO San Franciscoが提供するビジネスインキュベーションセンターが定期的にセミナーを主催しています。以前に一度ゲストスピーカーとして参加させていただきました。参加者はアメリカに居る日本人が中心、共通言語は日本語。
Keizai Society
非営利団体が日本とアメリカの経済活性化をモットーに月一のペースでセミナーを提供。内容は日・米でビジネスをする際に直面する様々な問題についてが中心。費用は$20から$30ほど。参加者はアメリカ人と日本人が中心。共通言語は英語。
SF Beta
サンフランシスコのSoMaと呼ばれるダウンタウンの南側に位置するエリアに多く存在するインターネットベンチャー向けにおしゃれなバーを使って月一のペースで催されるイベント。ネットベンチャー関係者のコネを作るのには最適なイベント。雰囲気はかなりカジュアル。参加者はほぼアメリカ人。共通言語は英語。
SF Entrepreneur
サンフランシスコの企業家向けに毎回大物ゲストを招いて行われるセミナー。ゲストにはWordPress創設者や初期のGoogleへ投資したエンジェルなどもいる。実践で鍛え上げられた先輩企業家の生の声を聞けることもあり、毎回大人気。ソールドアウトになることも多々ある。参加者はほぼアメリカ人。共通言語は英語。
SF Newtech
倉庫街に位置するクラブにで、毎回テーマに沿った５-８社のネットベンチャーが自社サービスをプレゼンする。５分のプレゼン＋５分の質疑時間が与えられる（カウントダウンタイマー付き）。上手くプレゼンすれば多くの参加者や訪れている投資家にアピールすることが可能。オススメです！参加者はほぼアメリカ人。共通言語は英語。
SVJEN
シリコンバレーで活躍する日本人企業家を中心に運営されている団体(Silicon Valley Japanese Entrepreneur Network)。小規模な座談会的なものから、業界のエキスパートが行うセミナーまで様々なイベントを主催している。JETROや他の団体との共同イベントもある。 参加者はほぼ日本人。共通言語は日本語。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://brandon.btrax.com/general/%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%b3%e5%91%a8%e8%be%ba%e3%81%ae%e8%89%af%e3%81%8f%e8%a1%8c%e3%81%8f%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%ae/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
